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FPの家は、高品質な住宅。「高気密・高断熱・計画換気」のため、少ない光熱費で家の中全体を一定の温度に保つことができ、吹き抜けのリビングルームやロフトルームなどの開放的な間取りでも、暖かな冬を過ごすことができます。※FPとは、「フレーム&パネル」の略です。
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「FPの家」は、外気の暑さや寒さを防いで、快適な室内環境を保ちます。外気と室内の温度差が激しい夏や冬でさえ、昼夜に関わらず、室内の温度はほぼ一定しています。まさに体にやさしい住まいであるといえます。 |
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住宅の寿命を縮めてしまう一番の原因は、躯体の木材が結露で腐ってしまうことです。FPの家で使用するウレタン断熱パネルは、水に強く湿気にも強いため、素材内部について、30年の無結露を保証いたします。 |
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地震に強いFP軸組工法。国土交通省大臣認定を取得した壁パネルの強度は壁倍率3.4。これは「極めて希に発生する地震(阪神淡路大震災程度)の力に対して、倒壊、崩壊しない」と言われる壁倍率2.0に対して、1.7倍の驚異的な強さです。 |
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気密性が高いということは隙間が少なく、空気が遮断されているということですから、当然、外からの空気の振動で伝わる音も小さくなります。また同様に、家の中の音も漏れにくくなっています。 |
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| 「FPの家」 〜どうしてFPの家を勧めるか?〜 |
私共は長年の経験がありますから、形だけなら、大手ハウスメーカーの家や今流行のデザイナーズハウス、また住宅雑誌に掲載されている家をそっくりにマネすることは、ほとんどの場合可能です。
でも、長年住み続ける家が形だけでよいはずはありません。もちろんデザインも大切ですし、他社よりは格好よくしたいという気持ちは私共にもあります。でも、そのお客様に本当に喜んでいただけるのは、完成した時に写真を撮影して額に入れてお渡しした時ではなく、何年も住み続けた後に住み心地の良さを実感してもらえた時です。冬の朝、ストーブの前に座り込んだり、夏の休日の昼間はクーラーをガンガンかけないとくつろげない家ではなく、本当に喜んでもらえる家として、<<FPの家>>をお勧めしています。 |
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